「JWPA」の検索結果
157件中 1-10 件までを表示
-
2026.06.29
2026年 「⾵⼒発電のある⾵景」フォトコンテストのお知らせ本年も『⾵⼒発電のある⾵景 フォトコンテスト』を開催いたします。⾵⼒発電機のある美しい⾵景の写真をご応募ください。 ■ 募集期間 2026年6⽉29⽇〜2026年8⽉31⽇ ■ 応募写真について ・10MB以内のデジタルデータ・写真データは、JPG形式、GIF形式・合成写真は不可・プリント写真、スライドでのご応募はできません・郵送での応募は受け付けておりません ■ 応募作品について ・お⼀⼈様2作品までご応募いただけますが、お⼿数ですが1作品ずつ応募ページよりご応募ください。3作品以上ご応募された場合は、すべての応募が無効となりますのでご注意ください。・写真内に⾵⾞または⾵⼒発電機が写っていることを条件とし、応募者が全ての著作権を有しているオリジナル作品。・作品は応募者本⼈が撮影したものに限ります。他人名義でお応募された場合は失格となります。・他のコンテスト等で⼊賞、採⽤歴のある作品、及び他のコンテストに応募中の作品は応募不可。また、当コンテストの過去の⼊賞作品と同⼀場所で、構図が類似している作品については勝⼿ながら選外とさせていただきます。・入賞作品の著作権およ -
2026.06.29
「人材育成推進部会」活動成果異業種人材転換推進WG 洋上風車スキルガイドにおける資格者の現有数調査 異業種人材転換推進ワーキンググループ(WG)は、国内における風力発電人材の確保・育成に向けた取り組みの一環として、洋上風車に係る資格の現有保有者数と不足傾向を調査・取りまとめ、このたび公開しました。 海海技士・潜水士・電験・NDT・環境アセスメント士など多岐にわたる資格分野を網羅。各職種の供給実態と不足要因を可視化しており、人材育成施策の立案や研修計画の検討にご活用いただける内容となっています。 洋上風車スキルガイドにおける資格者の現有数調査 教育連携・技能認証WG 国内風力発電人材育成機関一覧を公開 教育連携・技能認証ワーキンググループ(WG)は、国内における風力発電人材育成の促進に向けた取り組みの一環として、全国の人材育成機関一覧を取りまとめ、このたび公開しました。 GWO認定トレーニング施設から洋上風力エンジニ -
2026.06.23
「Offshore Wind Supply Chain Conference & Exhibition 2026」に参加一般社団法人日本風力発電協会(JWPA)は、2026年6月16日から17日にかけて韓国・麗水市で開催された「Offshore Wind Supply Chain Conference & Exhibition 2026(OWSC 2026)」に参加しました。本イベントは、韓国風力産業協会(KWEIA)が主催する洋上風力サプライチェーン関連のイベントであり、国内外の企業、研究機関、行政機関等が参加しました。 JWPAは、株式会社ユーラスエナジーホールディングスとの共同ブースを出展し、日本の風力発電市場や会員企業の取組みを紹介するとともに、関係者との情報交換を行いました。また、JWPA代表理事の秋吉優はパネルディスカッションに登壇し、日本の洋上風力発電市場の現状やサプライチェーンの取組み、地域共生に関する事例について紹介しました。さらに、JWPAは韓国風力産業協会(KWEIA)および台湾洋上風力産業協会(TOWIA)との意見交換を実施し、今後の連携のあり方について議論しました。 JWPAは今後も海外の関係団体との連携を通じて、風力発電産業の発展と市場拡大に向けた活動を推進してま -
2026.06.04
第21回(2025年度)定時社員総会、活動報告会および懇親会を開催一般社団法人日本風力発電協会(JWPA)は、2026年5月28日(木)、東京プリンスホテルにおいて社員総会を開催するとともに、2025年度活動報告会および懇親会を開催しました。 当日は、会場およびオンライン配信の併用形式により活動報告会を実施し、会員企業を中心に多数のご参加をいただきました。報告会では、各部会における2025年度の活動実績および今後の取組について報告を行い、我が国の風力発電の導入拡大および産業基盤強化に向けた活動の進捗が共有されました。 続いて開催された懇親会には、関係府省庁からの来賓をはじめ、約400名の関係者が参加し、会員企業、行政機関、関係団体等との交流が図られました。会場では今後の風力発電の導入拡大や産業発展に向けた活発な意見交換が行われました。 JWPAは、今後も会員および関係者の皆様と連携しながら、風力発電のさらなる普及拡大と持続可能な社会の実現に向けて取り組んでまいります。 -
2026.05.12
2026年のグローバル ウインドデイ行事Global Wind Day(6月15日)は世界的な風車のお祭りです。このイベントは欧州で2007年に始まり、日本では2008年横浜開催から今年で19回目になります。日本では梅雨の時期も重なるので、5~9月頃に時期を拡げて開催しています。 イベント案の例は以下の通りです。 イベント案の例:1) 風力発電所の見学会2)出前授業3)各国大使館との共催イベント 等 従来通り、JWPAではイベントへのグッズ提供・説明員派遣で協力します。但し、申請は、添付の書式にて原則実施の1か月前に申請・承認を得てください。また、来訪者にアンケート調査(書式②)して、実施報告書(書式③)とともに後日、提出してください。 グッズの申請・承認(書式①) PDF形式 / Word形式※少数ですが、WIW活動の「風よ吹け」絵本(リンク先を製本)なども提供可能です。 参加者向けアンケート(書式②) PDF形式 / Excel形式 実施報告書(JWPA協会誌向け。書式③) PDF形式 / Word形式 ご賛同頂ける風力発電関係者の方々や、アイデアを -
2026.04.17
WIND EXPO【春】2026 JWPAブース内プレゼンテーション実施について2026年3月17日~19日に東京ビッグサイトにて開催された「WIND EXPO【春】2026」において、JWPAブース内にて会員企業によるプレゼンテーションを実施いたしました。 本企画は、事前に会員向けメールマガジンにて登壇企業を募集し、ご応募いただいた会員企業の皆様により実施したものです。各社より、風力発電に関連する取り組みや技術、事業の動向等についてご紹介いただき、来場者との活発な情報交換の機会となりました。 JWPAでは、会員各社の活動や取り組みを広く共有することを目的として、当日のプレゼンテーション概要を以下の通り掲載いたします。 (発表順、敬称略。なお、資料は公開を希望した企業のみ掲載) ◆講演1: 洋上風力連系HVDC(高圧直流送電)について ・西岡 淳 (日立エナジージャパン株式会社 グリッドインテグレーションビジネスユニット HVDC Marketing & Sales Manager) → 資料はこちらから ◆講演2: 大規模実証からGWスケールへ:WindFloat®で実現する日本の浮体式洋上風力 -
2026.03.26
JWPA中期3ヶ年計画3月25日開催の定時理事会で、「中期3ヶ年計画」が承認されました。 今年で発足25年目を迎えるJWPAとして初めてとなるこの中期計画は、環境変化の激しい風力発電業界の状況を分析し、また協会自体の自己分析も行い、ミッション・ビジョン・バリューという経営理念を根幹とし、2026年から2028年の3ヶ年間にかけて、部会活動及び事務局活動が目指す活動計画を定めたものです。 尚、そうした活動計画は、以下3つの基本方針に立脚して企画・実践してまいります。 1)風力発電業界の課題解決・発展に向け、ガバナンス体制のもと、能動的でスピード感を持った政策・技術提言を行い、産業界を牽引する 2)将来を見据えたヒトづくり・モノづくりの基盤構築を牽引する 3)強固な経営体質/協会体制を再構築し、国内外の諸機関・諸団体との連携を強化する JWPA中期3ヶ年計画概要版(HP公開版) -
2026.03.16
WindExpo2026春(3/17-19,東京BigSight)前後の各国企業のビジマチ・面談要望今年も複数の国から、以下のように「WindExpo2026春期間中にJWPA会員企業を含む日本企業と個別に面談したい」と要望を受けています。 3月16日時点で企業名・連絡先が分かっているのは、オランダ、ノルウェー、ベルギー、シンガポール、EU Business HUB の5団体です。 【オランダ】 来日企業:下記の30社。 WindExpoo_オランダ来日企業‗Netherlands - Participants WET 2026 面談は、WindExpoの各社やオランダ大使館のブース内。 18日(水)の15時にオランダブースでビールでの歓待があります。 【ノルウェー】 宣伝パンフ:2026-0317-19 Pitching Session at WIND EXPO 来日企業歩k:下記22社(含む連絡先)他 Tom Pinto TWI Japan Webinar 26Feb2026 17日(火)の16~17時にノルウェーブースでBusiness Mixerを開催、軽食及び飲料でもてなされます。 【 -
2026.03.13
GWECとJWPA、日本における洋上風力発電の推進に向けたMOUを締結一般社団法人日本風力発電協会(JWPA)(東京都、代表理事:秋吉 優)は、風力発電分野の国際的業界団体であるGlobal Wind Energy Council(GWEC)と、日本における洋上風力発電の発展加速および協力強化を目的とした協力覚書(Memorandum of Understanding, MOU)を締結しました。 本MOUは、情報・知見の共有、産業およびサプライチェーンの強化、ならびに日本の洋上風力分野の持続的な成長を支えるための協力枠組みを定めるものです。本パートナーシップを通じて、両団体は、世界的な知見やベストプラクティスを活用し、日本の洋上風力産業の国際競争力の強化を目指します。 本MOUに基づき、両団体は、双方の合意を前提として、主に以下の分野で協力を進めていきます。1)GWECおよびJWPAの会員を対象としたネットワーキング、ビジネスマッチング、展示会参加を通じたビジネス交流の促進2)両団体会員間における連携および共同イニシアティブの推進3)洋上風力産業関係者の能力向上を目的とした人材育成プログラム、ワークショップおよび研修の実施4)エネルギー転換およ -
2026.02.18
2025年12月末時点日本の風力発電の累積導入量 ~累積導入量は6,434.2MW(2,866基)~【速報版】日本の風力発電導入量(2025年12月末時点)※建設・廃止時期の確認などにより数値が変動することがあります。 ▼導入実績の総括 2025年12月末実績 累積導入量= 6,434.2MW、2,866基 年間導入量(Gross)=24サイト、625.0MW、171基年間導入量(Net) =18サイト、595.5MW 、148基年間撤去数(廃止) = 6サイト、 29.5MW、 23基 *Gross: 新規導入量 Net: 廃止分を勘案した正味導入量 一般社団法人日本風力発電協会(JWPA)は2025年12月末時点における日本国内の風力発電導入実績(速報値)を取りまとめました。2025年の新規導入量(Gross)は、全国24サイトで625.0MW(171基)となりました。一方、撤去したサイトを差し引いた正味導入量(Net)は、18サイトで595.5MW(148基)となり、結果として累積導入量は6,434.2MW(2,866基)に達しました。 2025年は洋上風力の新