2009年12月12日に、札幌で開催されたシンポジューム『25%削減と自然エネルギー社会への道筋』において、日本風力発電協会系統部会長鈴木和夫理事が、【風力発電の導入ポテンシャルと電力系統対策】を発表し、約200名の参加者と共にパネルディスカッションを行いました。
シンポジュームの概要は、以下を参照下さい。
http://www.h-greenfund.jp/info/20091212.html
【説明資料】
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2009年4月9日に、日本風力発電協会と風力発電事業者懇話会は、自由民主党 地球温暖化対策推進本部 再生可能エネルギー供給拡大PTにおいて、「風力発電の現状と導入量拡大に向けて」を説明しました。川口順子座長をはじめ、多くの議員の方々や関係省庁の方々の出席を得て、2005年以来、各所で説明してきた要望事項を最近の情報と共に説明、質疑応答を行いました。
モノクロ版は、What's Newのトピックスを参照
【説明資料】
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2009年2月17日に、民主党地球温暖化対策本部の勉強会にて、「日本と世界の風力発電の現状と導入拡大に向けた要望」を、岡田克也本部長、福山哲郎事務総長をはじめ、多くの議員や秘書の方に説明しました。
イギリスが洋上風力に移行開始した理由や日本で必要な対策などに関して質疑応答が行われました。
【説明資料】
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2008年10月24日に、風力発電セミナー「風車の低周波音と騒音計測」を開催し、129名が参加しました。テレビ報道などでも取り上げられ、一部の方が誤解されている低周波音や超低周波音に関して、豊富な研究経験を有する国内外の専門技術者から理論や規格および計測例や対応例など学術的な知見を解説をして頂きました。
当日配布したテキストに、一部和訳を追加した「テキストVar2」も販売を開始しました
【セミナー概要】
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