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JWPA環境・社会行動計画 2025年度 会員各社の取組に関するアンケート結果説明会 (2026年1月)「JWPA環境・社会行動計画」2025年度 会員各社の取組に関するアンケート結果説明会を開催しました。 JWPAでは、2024年6月に策定・公表した「JWPA環境・社会行動計画」の浸透状況や、会員各社の取組の実態を把握することを目的に、2025年9月~11月にかけてアンケート調査を実施いたしました。 この度、本アンケート結果の報告および取組事例の共有を目的とした説明会を以下の通り開催いたしました。本説明会の資料および、詳細なアンケート結果をまとめたフル設問版の資料を掲載いたします。 会員各位が環境に関する行動計画を策定・実施される際の参考資料としてご活用ください。 【日 時】: 2026年1月22日(木)15:00~16:00 【場 所】: JWPA大会議室、ZOOMオンライン 【説明者】: 大久保 隆太 氏(環境部会 副部会長 / 環境・社会行動指針WGリーダー) 【概 要】: 「JWPA環境・社会行動計画」の取組状況、および会員各社の取組に関する アンケート(2025年度)結果について、以下の項目を中心に説明いたしま
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成長するアジアの洋上風力発電市場における日本産業の サプライチェーン展開の可能性(2026/1/28, CarbonTrust)〇タイトル: 成長するアジアの洋上風力発電市場における日本産業の サプライチェーン展開の可能性 〇日時:2026年1月28日(水)15:30~16:40(JST) 〇主催:英国Carbon Trust 資料(和訳版):71スライド、2.3MB 20260128成長するアジアの洋上風力発電市場における日本企業のサプライチェーン機会の開拓
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会費改定等のお知らせ2026年1月21日に開催された第32回臨時社員総会において、2026年度以降の会費改定等に関する定款の変更が承認されました。会員の皆様のご理解を賜りますとともに、今後ともより一層の協会活動へのご協力をお願い申し上げます。 【実施日】2026年4月1日より実施 【2026年4月1日以降の会費・議決権等】・新会費区分および議決権数が変更となります。・入会金、参加可能な部会数および自治体会員の年会費については、従来通り変更はありません。 〈会員区分別一覧〉 会員ランク 入会金 年会費 総議決権数 参加可能な部会数 正会員 (SA) 10万円 690万円 23個 制限無 正会員 (SB) 10万円 540万円 18個 制限無 正会員 (A) 10万円 210万円 7個 5部会まで 正会員 (B) 10万円 90万円
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永久磁石(レアアース)排出量調査(2025年12月次部会のトピックス資料)2025年12月次部会で山野井部会長が紹介した資料を掲載します。(部会長承認済) 20251204_SC部会レアアース 関連参考資料:・2024年1月の令和5年度 ふくしまエネルギー・環境・リサイクル関連産業研究会「⾵⼒発電設備リサイクルに関する特別セミナー」での上田の発表資料。「⾵⼒発電システムのリサイクルの現状と展望」 20240129_風車のリサイクル_r1 ・産廃業界紙インダストリへ(2024/1/25発行)の寄稿原稿 2024.1.25_雑誌インダストリ/特集・日本風力リサイクル
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国内調達比率算定・報告ガイドライン 第1版(2020年10月、JWPA発行)・このガイドラインは、2020年の官民協議会開催にあたり、JWPAが経産省に提供したもの。編纂はJWPAから三菱総研に委託した。・同社は英国で同算定方法を纏めるたBVG社から情報提供を受け(GWEC仲介)、日本向けにアレンジした。・ただし、算定作業が煩雑なため、実際の算出作業が厳密にこのガイドラインに則って実施されているわけではない。(簡素化して運用されている模様だが、実態はJWPAも把握できていない。)・風車製造や初期費用(CAPEX)ではなく、開発、建設、O&Mも含むライフサイクルコストで評価している。 このため、風車本体が海外製であったとしても、65% 等の高い国産化比率が達成できる可能性が生じている。 国内調達比率ガイドライン_v8 【本文P2より】 1.2 国内調達比率の基本原則と定義国内におけるサプライチェーン形成を促進するという政策目標に照らし、国内調達比率の基本原則を以下のとおり設定します。<国内調達比率の基本原則>① 日本国内に経済効果をもたらす事業活動を対象とすること② 日本国内のサプライチェーン形成に貢献する事業活動を対象とすること③
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洋上風力発電に関するコンソーシアム連携会議(2025/11/21開催)の資料東北経済産業局と九州経済産業局が2025年11月21日に仙台で共同開催した首記の連携会議の資料が公開されました。この会議は国内の洋上風力関連の地方のコンソーシアム組織 11団体が集ったもので今回が初開催です。【開催報告】洋上風力発電に関するコンソーシアム連携会議を開催しました。(2025年12月26日掲載。開催日は11月21日)https://www.tohoku.meti.go.jp/s_shigen_ene/new_energy/topics/251226_2.htmlhttps://www.kyushu.meti.go.jp/seisaku/kankyo/oshirase/251226_1.html 参加した11団体の発表資料:洋上風力発電に係る11のコンソーシアムの紹介資料※ 北東は室蘭から 南西は長崎まで、11個のコンソーシアムの個性が出ています。各団体の活動内容は参考になると思います。 JWPAからは山野井部会長と上田が参加しました。出張報告:20251121‗洋上風力発電コンソーシアム連携会議への参加報告_r2参加者の名刺(連絡先):連携会名刺