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IEC 事業概要 - 2020 年版 -風車の国際標準 IEC 61400 以外も含む IEC 全般の解説です。
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新型コロナウイルス感染症の風力発電事業への影響並びに要望について2020年6月5日に自由民主党の再生可能エネルギー普及拡大議員連盟が開催され、新型コロナウイルス感染症の再エネ発電事業への影響に関する業界団体へのヒアリングが行われました。 当協会からは加藤代表理事が出席し、会員の皆様に協力いただいた緊急アンケート調査の取りまとめ結果と風力発電業界としての要望を説明すると共に、出席された国会議員の方々との質疑応答を行いました。 当日説明した内容についてはリンクPDFよりご覧ください。 新型コロナウイルス感染症の風力発電事業への影響並びに要望について
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新型コロナウイルス感染症の風力発電事業への影響並びに要望について2020年6月5日に自由民主党の再生可能エネルギー普及拡大議員連盟が開催され、新型コロナウイルス感染症の再エネ発電事業への影響に関する業界団体へのヒアリングが行われました。 当協会からは加藤代表理事が出席し、会員の皆様に協力いただいた緊急アンケート調査の取りまとめ結果と風力発電業界としての要望を説明すると共に、出席された国会議員の方々との質疑応答を行いました。 当日説明した内容についてはリンクPDFよりご覧ください。 自由民主党の再生可能エネルギー普及拡大議員連盟によるヒアリング
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GWEC Supply Side Data 2019 ReportGWEC Intelligence(以前のBTM)のレポート。同会員(JWPAは会員)のみに公開されています。
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国内洋上風力発電設備O&Mガイドブック第2版の公開本書は今後の国内洋上風力発電設備のO&M運営の際に参照しうるガイドブックとなることを目的として、一般社団法人 日本風力発電協会(JWPA)技術部会洋上風力O&Mワーキンググループの有志により必要と思われる項目について纏めたものである。 欧州では英国及びドイツを中心に2018年末で4,543基、18.56GWの洋上風力発電設備が導入され、O&M業務についても成熟したシステムや市場が確認できている。 一方、日本国内では護岸付近の事例以外、本格的な洋上風力発電所は未だに実現に至っておらず、今後に向けた導入促進が期待されている段階である。 このことを踏まえ、本書の内容としては欧州事例を参考としてO&M業務の概要を纏めることとしたが、必要と考えられた事項については建設に係ることについても取り上げた。 第1版は2017年9月に公開したが、今回は以下について内容の充実をはかり、第2版として公開するものである。 第1章 1.3 定期点検業務 欧米の状況について 1.9 点検技術者の育成 国内各機関の状況について 1.10 点検業務の合理化 欧州の合理化策等について 第2章 2.11 拠点
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U.S. Offshore Wind Power Economic Impact AssessmentU.S. Offshore Wind Poised for Exponential Growth (AWEA)https://www.awea.org/resources/news/2020/offshore-wind-poised-for-exponential-growth 米国風力協会(AWEA)発行の洋上風力の経済効果の報告書
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2019年末の導入実績"2019年12月末の導入実績(速報)をお知らせします。(JWPA調べ)2019年12月末 累積導入量=3,923MW (392.3万kW)、2,414基 457発電所2019年1月~12月 単年導入量=270MW (27.0万kW)、104基 17発電所2019年単年導入量は昨年とほぼ同程度(とはいえ暦年新規導入量では僅差で過去最多)であり、導入実績としては相変わらず伸び悩んでいる状況が続いております。一方、昨年12月末時点で、環境アセスメント手続きの配慮書以降の段階にある案件は総数で263件、合計容量は29GW超(2,916万kW)(内14GW(1,398万kW)は洋上風力)に達するところ(JWPA調べ)となり、また、風力(20kW以上)のFIT認定量も昨年6月末時点で約7.2GW(717.8万kW:内、洋上風力は27.7万kW)に達しており(資源エネルギー庁公表情報より引用)、導入拡大の兆しが現れ始めています。さらに、一般海域における洋上風力については再エネ海域利用法に基づく促進区域の指定に向けたプロセスが順次進められており、一層の拡大への期待が高まりつつある状況です。年別
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「JWPA」第15号(2019年12月)
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「JWPA」第14号(2018年10月)
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風力発電設備の定期安全管理審査受審の手引き及び定期安全管理検査に係るQ&Aの公開について2017年4月から、風力発電設備の定期安全管理検査制度が施行されました。 日本風力発電協会では、定期安全管理検査が的確かつ円滑に実施されるように、定期事業者検査及び定期安全管理審査の実務的な対応について解説するため、本年4月から5月にかけて、全国5箇所で定期安全管理検査に関する講習会を開催しました(経済産業省電力安全課、各地方産業保安監督部の方々にも参加いただきました)。 講習会で説明に用いた資料は下記です。 ①風力発電設備の定期安全管理審査受審の手引き 171828_kensa_tebiki-1 ②風力発電設備の定期安全管理検査に係るQ&A 170828_kensa_QA このたび講習会での質疑応答を踏まえ資料を改訂しましたので公開いたします。定期安全管理検査の円滑な実施の一助になれば幸いに存じます。 一般社団法人 日本風力発電協会 https://jwpa.jp/ 問い合わせ E-mail:office@jwpa.jp TEL:(03)6550-8980(代表)