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2021年末日本の風力発電の累積導入量:458.1万kW、2,574基(PDF明細付き)2021年12月末の導入実績をお知らせします。(JWPA調べ) ※ 陸上風力と洋上風力の合計値です。 2021年12月末 累積導入量=4,581MW (458.1万kW)、2,574基 2021年1~12月 単年導入量(Gross)=211.4MW (21.14万kW)、87基 16発電所単年導入量(Net)=143.1MW (14.31万kW)、23基撤去(廃止)=68.2MW (6.82万kW)、64基 2021年単年導入量は2020年の28%と少ない量になっています。これは、大型案件の運転開始が少なかったことと、廃止分が6.82万kWと多かったためです。このため風車と発電所のサイズの大型化傾向も、一旦、低下しています。なお、Grossでの新規導入量は、2019年以前と同様のレベルです。また、2022年運転開始予定の案件が50万kW以上あり、来年は2020年並みに復帰する見込みです。 補注:2019年12月末の数値は、2021年3月15日改訂値から変更しています。これは廃止が判明した発電所や、正式な運転開始時期への見直し、等によるものです
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「JWPA」第16号(2021年12月)
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デンマーク洋上風力視察報告(2021/11/18-28)デンマーク洋上風力視察の報告 https://jwpa.jp/pdf/20211209_DenmarkOffshoreWind_r2 .pdf
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ライダー観測データを用いた気流解析の妥当性評価手法-ガイドライン-気流解析の妥当性評価手法ガイドライン
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風力発電を正しく理解するために ~低周波音を中心に~20210422_風力発電を正しく理解するために_表紙+本文_final
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JWPA自主指針「風力発電設備 ブレード点検および補修ガイドライン」の制定について定期事業者検査制度施行の2017年4月以降も依然として風車ブレードの事故が発生している状況を鑑み、ブレードの維持管理に起因する事故を防止するため、ブレードの点検・補修に関する具体的な考え方を設定するものとして、JWPAの自主ガイドラインの作成を進めてきました。 この度全体が完成しましたので、ホームページ上に公開し、JWPA会員以外を含めて広く展開を図るものです。 本ガイドラインについては、経済産業省所管の「発電用風力設備の技術基準の解釈」等に参照文書として取り込まれることとなっており、その改正(2021年3月末頃)後から正式に運用を開始する予定としております。 JWPA自主指針「風力発電設備 ブレード点検および補修ガイドライン」 内容に関しまして、問い合わせ・意見等がございましたら、JWPAホームページ上の「お問い合わせ」から入力いただきますようお願いいたします。 お問い合わせ
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JWPA 環境アセスガイド Ver.2のご案内環境部会で作成しました、小規模風力発電事業のための環境アセスメントガイドブック(JWPA 環境アセスガイド Ver.2)を、環境部会の部会活動に掲載しています。 どうぞご利用ください。
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平成30年度 アセス事後調査等報告書最新(平成30年)アセス事後調査等報告書をまとめました。確認は下記URLをクリックいただき、データーベースの確認をお願いいたします。各調査報告から、PDFをダウンロードいただく事も可能です。是非ご確認願います。 .table_small{ font-size: 12px; } .table_small>thead{ background: #f1f9f2; } 調査項目 調査内容 鳥類(猛禽類) 報告書名(報告書名をクリックで詳細に移動) 報告時期 事業者 総出力(kW) 単機出力(kW) 基数 都道府県 報告書の種別 鳥類 生息環境(猛禽類) ミサゴなど 磐田ウィンドファーム風力発電事業に係る鳥類事後調査報告書 平成30年3月 エコ・パワー 15000 3000 5 静岡 NEDO ノスリなど むつ小川原ウィンドファーム風力発電事業に係る鳥類事後調査報告書 平成30年3月 エコ・パワー 33000 1500 21 青森 NEDO 生息・平地(5b)風力発電事業に係る鳥類事後調査報告書 平成30年3月 51000 1500 34 東北
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風力発電機の音響パワーレベルについて風力発電機の音響パワーレベルに係る調査結果についてメーカーへのヒアリング結果(環境省環境影響評価課)